事業計画の要諦(かなめ)売上げポテンシャルをつかむ


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右脳とイメージ語"メンタル・パス"

"ポテンシャルをつかむ"の理論と手法と聞いてどう思いますか?

  • そんな理論があるのか?
  • でも本当なら面白いなぁ!
  • 一体誰が作ったのだろう?
  • 聞いたことのない人だ・・・
  • 理論というからには屁理屈ばかりで実際に役に立つのかな?
  • 見るまでもないか・・・でも、ちょっと覗いてみようか・・・・

■"集中力を高める画面構成と使い方"を必ずお読みください。
画面表示の制作方針を述べています。
また創造性研究の第一人者 B.エドワーズ元カリフォルニア州立大学教授著「"内なる画家の目ー創造性の活性化は可能か」について触れています。
今流行の右脳に関するものです。

この一連の流れは思考でしょうか?

この流れを一言で表す言葉が思いつきますか? 適当な言葉がありません。それは、あなたの持つ常識に照らして、ほとんど考えることもなく、頭脳がある順序に従って自動的に反応する一連の流れと言えます。意識して考えてはいないのに、疑い、興味、判断などが含まれています。

本セミナーでは、これを
メンタル・パス(Mental path)と呼びます。

Mentalは"心の中でする"という意味です。Pathは"道"です。しかし、Mental pathは英語の辞書にはありません。造語です。想像力を触発するためのイメージ語と考えてください。あなたの心に湧き上がる自然な一連の反応の流れに即して考えていく。これが本理論と手法の底辺にある考え方です。